インデックスファンド こども口座

こども口座とは

 

お金のことどのように子供に教える?
子供が成人になったら

 

 

通常ファンドを運用するため口座開設をしようとしても、20歳未満の方は口座を作ることはできません。しかし投信によっては親権者がこどもの代理で口座を開設する事ができます。このこどもの代理口座がこども口座です。 取引は親権者のみで こどもは取引できません。

 

 

なぜこども口座が必要か?

私がインデックスファンドに求めるものは手間なくほっぽらかしで長期間運用できて、尚且つ資産が作れる投資信託です。
当然運用期間が長く取れる若い方が有利、20才から始めれば定年まで運用したとする40年間運用できます。もし子供もころから運用を開始できれば・・・更に長期で運用でき50年を超える運用ができるでしょう。

 

仮に月々5000円の積立で3%で運用出来たとすると投資金額と複利の運用の結果はこのようになってきます。複利で長期運用することの効果が見て取れると思います。

投資期間(年)

複利(3%)

投資金額

1

¥61,800

¥60,000

10

¥708,468

¥600,000

20

¥1,660,589

¥1,200,000

30

¥2,940,161

¥1,800,000

40

¥4,659,798

¥2,400,000

50

¥6,970,846

¥3,000,000

55

¥8,409,226

¥3,300,000

 

こども口座とは

 

 

こども口座

こどもたちが将来生きていくために必要なお金のこと、経済のことについてこどもたちに教えてくれる機会ってあまりないと思いませんか?重要な事なので子供のうちから経済について興味を持ってもらいたいと思っている方は多いと思います。

 

こども口座は、こども名義のお金を準備することで子供の将来に備えたい、お年玉やお祝いの一部を積み立てさせ子供にお金の管理をさせたい等、自然にお金や経済について勉強ができる良い機会、将来的にはこどもの資産にもなるので お子さんをお持ちであればぜひ検討する価値はあります。

 

 

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